3分間モノローグ

3分以内でサクッとね。

自信とは自分を信じる力

 

脳みそ溶けそー

今日大学の前期終わりっ

 

そして夏期講習始まり!

1ヶ月半で何ができる? きっと何でもできる

周りに不可能だって思われても自分がそう思ったら終わりだから

 

笑えないくらい頑張ったらなんか逆に笑えてくる

 

明日からノルマ16時間、そして走る!

体力大事(2週間前にぶっ倒れた)

 

終わり!時間がねえ!

 

 

 

 

アイドルの美学

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6月30日付でももちこと嗣永桃子ハロプロ及び芸能界引退しました。

私はミニモニ時代からハロプロが好きなのでずっとではないけど

定期的に情報を確認したりしていた。一番好きだった℃-uteも活動停止し

ハロプロの一つの時代が終わったのだなあと実感した。

 

ももちについて思うのは、最後までプロだったな

ということ。

 

ではももちの最初をご存知だろうか?

www.youtube.com

 

00:10〜

自分の精一杯の力を出すからみんなにそこを見て欲しい

 

嗣永プロ - ハロペディア

歌で人の気持ちを明るくできるようになりたい。
きっと人生にくじけてる人が、いっぱいいると思うから。

 

彼女は小学生の頃からプロだった。

自分のためではなくファンのため、誰かを幸せにするためにアイドルになったような人だ。

 

最近AKBの総選挙で結婚発表をしたアイドルも話題になったがそれそれで良いと思う

というかむしろ恋愛するかどうかは基本的に個人の自由だろう

 

しかしももちは15年間スキャンダル一切なし、

そしてあのウザキャラ←を貫いた

 

正直、死ぬほどかっこいいと思う

プロとはどんな世界でも「覚悟」が違うのだ

ももちはアイドルである、ということにおける覚悟が違った

何かを初心を忘れず貫くのが一番難しいのだ

 

ももちは自分の中のアイドル像を最後まで一ミリも崩さなかった

そして多くのファンを幸せにしてくれた

 

あなたがハロプロに入ってくれて良かった

青春をアイドルに捧げてくれてありがとうもも

これからの人生の方がずっと長い、幸せでありますように。

 

 

www.youtube.com

阻害要因の排除(取捨選択)

ペースが落ちてきてるのかなって気がする

少しでも軌道に乗ってくると気を緩めてしまう癖があるみたいだ

 

現状分析の結果、幾つか目標達成のための阻害要因があるみたいなので

改めて、取捨選択するものを決めておこうと思う

 

 

捨てるもの

・携帯

とりあえず携帯は解約しようと思う

電話番号は使用していないので通信料の無駄だ

器(iphon)とWi-Fiがあればラインは出来るし問題無いだろ

 

・金曜日の夜

毎週金曜日は夜に大学の授業があるので大学の授業受けてから自習室には戻らず週に一回の休憩と称して金曜日の夜だけ何もしていなかったが大学終わったらすぐ自習室に戻ろうと思う

 

・糖質

特にお昼に糖質を摂取すると眠くなる

完全offではなく具体的には一食15gを上限にする

 

・酒

これは三月からずっと辞めてるけど断酒を継続

 

 

拾うもの(続けるもの)

・ブログ

このブログは自分の脳内整理で書いているので

文字に起こすとスッキリしていい

 

・模試後の映画

ストレス発散になります 

模試の後は頭がいっぱいいっぱいで勉強できないので模試の日のみ映画を観ていいことにする

 

 

 

こんな感じで今日も頑張ります

 

 

2カ月が経った

受験勉強を本格的に始めて2カ月

正直、まだまだ先は見えません

 

しかし確実に前に進んでいるなという実感はある。

 

わからないことがあるなら知ればいいし

出来ないなら何度も練習して出来るようにすればいいだけ

 

白チャートは夏前に全範囲一周できそう

英語もだいぶ感覚を取り戻してきたし

生物はひたすら暗記 ( 量が世界史の比じゃない)

化学はいま、化学平衡が分からなすぎて頭がいたい

 

大変ではあるが、辛くはないです

まあ強制されてないし自分が好きでやってる事だからね

 

とは言っても、たまに不安になる

問題がどうしても解けない時とか

寝付けない夜とか この先の人生を考えてしまう

 

先が見えないなーどうなるんだろうって考える

 

でも、先が見える人生が嫌でこの道を選んだのにその事で悩むっておかしくないか?

先が見えない事、回り道、寄り道を楽しめなきゃ人生損でしょう

 

そう思うと途端にワクワクしてくる

このテキストを終わらせたらどんな状態の自分になっているんだろうとか、

きっとこれができたら目標に近づくはずだとか

 

先が見えないなら想像で補えばいいじゃないか

 

 

まだまだこの山は続くけど必死に、でも楽しんで頂上が見えなくても足を止めずに進む。

 

最近泣きましたか?

  今日大学で号泣した

 

理由は模試の結果が悪かったからではなく

ペンを無くしたと思って高めのを買ったら直後に出てきたからでもなく

満員電車でサラリーマンに舌打ちされたからでもなく

財布をトイレに忘れたからでもなく

(思い返してみれば割と散々な一日だな)

 

 

 

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こいつのせいだ!!!!!!

ファミチキレッドチリ味

 

私はファミチキレッドチリ味に泣かされた

 

ご飯やパンを食べると血糖値が上がり勉強に集中出来なくなるので主食は肉かサラダなのだが

今日は新商品のレッドチリが目についたので買ってみた

 

お前を完全舐めてたよレッドチリ君

 

1口目「ガブリ(ピリッとしてて美味いな〜〜)」

2口目「ん????(異変に気づきはじめる)」

3口目「んんn?(あれ?なんか汗が出てきたぞ!?!?)」

4口目「イテエ!!!舌がいてえ!!!!」

そしてこの時点でまだレッドチリ君は半分以上残っている

 

5口目以降「これは戦争だ(鼻水と涙を垂れ流して食べ続ける)」

 

 

 

まあ実際は大学で、一人で食べていたので無言で一連の流れをやっていた(ただし涙と鼻水は垂れ流している)

 

絶対側から見てヤバいやつだったらろうな

 

今も胃が痛い

 

私なりの会話術

当たり前の事のようだが、私達は会話を通じて親密度を深める

なので会話が上手な人は友達が多いし仕事も上手く行っている人が多い

 

会話が上手い=コミュニケーションが円滑に取れる=良い縁や仕事の機会に恵まれる=人生順風満帆

大袈裟だと思うかもしれないが、成功者と呼ばれる人たち人はやっぱりコミュニケーションが上手い

 

「話し上手は聞き上手」

と昔から言うのだが私はこの言葉の意味をずっと取り違えて居た

 

最近になって気づいたのは

 

聞き上手=質問が上手い

という事だ

 

 

では上手い質問とは何なのか

①相手の痒いとこに手の届くようなもの

②事実ではなく思考にクローズアップするもの

③相手の自尊心を満たすもの

 

だと思う

特に②の思考にクローズアップする質問は非常に盛り上がる事が多い

 

どういうことかというと、事実のみを引き出す質問と比べてみるとわかると思う

 

事実を引き出す質問

・どこにお住まいですか?

・ご年齢は?

・どんなお仕事をしてるんですか?

 

思考を引き出す質問

・次住むとしたらどんな所に住みたいですか?

・タイムマシンがあったらいつに戻りたいですか?

・好きな職に就けるなら何がいいですか?

・明日1日完全に暇になるなら何をしますか?

・今いちばん欲しいものは何ですか?

 

 

 

下の思考を引き出す質問は相手の願望や思考も一緒に引き出してくれるし、引き出せなかった場合もなぜその答えに至ったか?と質問しやすい

それに相手も頭をひねりながら、また面白がりながら答えてくれる

 

 

どこに住んでるんですか→〇〇町

の場合、もし自分も昔住んでたとか通勤でよく通る、とかなら多少盛り上がるのだが全く知らない場合、ふーん、で終わってしまうこともある。

 

 

ただ、相手の思考を引き出す質問は初対面の人にはいきなり投げかけにくいので

事実を引き出す質問思考を引き出す質問 

とつなげていくことが私は多い。

 

ここまで書いて、気づいた。

一カ月以上家族以外とほぼ会話してねえ!!!!

会話術いぜんの問題だった笑

人生は一冊の本

である。とすれば 私はどんなストーリーを読みたいだろうか?

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起伏のない平坦なストーリーも良いだろう  

予測もつくしドキドキはしない

 

しかし自分で物語を作れるなら起伏があった方が良いし何より読者(私)をドキドキ、ワクワクさせたい。

 

人生は死ぬまでの暇つぶしだとある人はいう。

全くのとおりだと思う。  でも、だからこそ、暇潰しだからこそ楽しい暇潰しにしたいのだ。

やりたいことを全部やって 死にたい

 

せっかく地球という移動可能フィールドを貰ったんだから死ぬまでに出来るだけ色々な所に行かなきゃ損だし、

世界には70億人以上居るんだから色んな人と話せば人生、もとい本の登場人物が増えて複雑化するだろう

 勉強もそうで、知識は先人たちの積み重ねだと思う。せっかく試行錯誤して残してくれたんだから知らなきゃ損だ

歴史だけではない数学・語学・化学・医学・建築学 全部そうだ

 

別にどこに行った、誰かと知り合いである、知識を持って居る、ということはちっとも凄い事ではない。ただ、それらを駆使しないのは損かもしれない。

それらは全部人生を楽しくするため、または面白い本にするためのツールなのだ。

 

私は自分の本を面白くする事に命をかけている

(文字通り笑)