三分間モノローグ

独り言 誰も読まなくていいんだよこんなもの

腹筋が割れていると圧倒的にかっこいい

板チョコのようにくっきりとした

腹筋はかっこいい

 

努力なしに筋肉は作れない

そう、筋肉とは努力の結晶、可視化である

 

人間の努力は目には見えにくい

勉強にしろ何か得た成果にしろ、

口に出さないとなかなか伝わらない

 

しかしそれはなかなかかっこ悪いことじゃないか

いくら良い大学に入っていようが どんなに良い仕事についていようが

それを自分で誇示してしまうほどかっこ悪い事はない

 

その人の誇れるところとは、友人などが

本当にポロっと、「あいつって実は〜」なんだよね

と呟くのがかっこいいと思うのだ

 

しかし筋肉だと一目瞭然、はっきりとわかるのだ

良く言うだろう、「マッチョに悪い奴はいない」

、、、きっとそれは嘘だと思うが少ないのは確かだ

 

腹筋を50回やってみるとわかるが

いろんな悩みがどうでも良くなるのだ 

すごい些細な事に思えてくる

 

マッチョの笑顔が爽やかなのも筋トレで

心が浄化されているからなのだ

 

そしてどんなに嫌なことがあっても、

あるいは誰かにされても

「まあ、自分の方が強いしな(物理的に)」

と思えたら心に余裕が生まれる

 

これからちゃんと筋トレしよう

 

 

 

 

 

 

3分間モノローグ

一般的な日本人が3分間で読める字数は大体

1000字前後 らしい。

 

カップ麺が出来るまでの3分間

次の駅までの3分間

勉強の合間の3分間

 

3分以内でサクッと読める、

そんなかんじに日々の記録付けをしてゆこうと思う。

 

ここまでで約100文字。

1,000字、意外と多いな。